スタッフブログ
腰痛にならないためには?
こんにちは北千住で40年北千住やまと鍼灸整骨院です。
先週は「なぜ腰痛になるのか」を書かせてもらいました。
先週のブログを読んでいただいた方のなかには、原因が分かったところで、「じゃあ、具体的にどうすればいいの?」と思われた方も多いはず。
そこで今日は足立区北千住で40年の北千住やまと鍼灸整骨院が推奨する腰痛になり難くするための簡単な腰痛予防習慣をご紹介します!
① 体を温める そして「冷え」から体を守る!
まずは体を必要以上に冷やさない!この対策として足立区北千住の北千住やまと鍼灸整骨院では
・お風呂はシャワーだけで済ませず、40度前後のお湯に10〜15分ゆっくり浸かりましょう。
・物理的に腰を冷やさないよう「腹巻」や「カイロ」などで体の真ん中を冷やさないようにしつつ外から体を温めましょう!
・汗をかいて服が濡れたらをなるべくすぐに換える。
・長時間風に当たり続けない。
・冷たい物(冷たい飲み物や生野菜)を摂りすぎない。
などの冷え対策を取ることをおススメします!
次に体を温める!には
・生姜やネギなどを食事に加えて体の中から温めていきましょう
・適度な運動をすることで筋肉を動かし熱を発生させましょう。
・天気や気温などに合わせた服を選んで着る事で体温を保ちましょう。
などの温め対策をおススメします!
② 30分に一度のリセット・ストレッチ と 体幹トレーニング・ストレッチ
「悪い姿勢」を長時間続けないことが最大の防御です。
足立区北千住の北千住やまと鍼灸整骨院がおススメするのは
デスクワークや家事の合間、30分に一度は立ち上がり、両手を腰に当ててゆっくりと上体を後ろに反らしてみる。
これだけで、前かがみで圧迫されていた腰椎や筋肉への負担をリセットすることができます。
また普段から体幹を鍛え、ストレッチをすることで柔軟のある体幹になり姿勢が崩れるのを防ぎましょう。

③ 「腹八分目」と「よく噛む」そして「バランスの良い食事」
先週「食事」が腰痛に関わるとお話ししましたが、まずは胃腸を疲れさせないことが大切です。
足立区北千住の北千住やまと鍼灸整骨院が推奨するのは
食べ過ぎて腹圧が上がりすぎないよう「腹八分目」を意識し、「よく噛ん」で消化を助けることです。
また偏食しないで「バランスよく自分に合った食事を食べる」ことです。
これ等を気にすることで内臓由来の腰の重だるさを防ぎやすくなります。

以上3点が足立区北千住の北千住やまと鍼灸整骨院が考える最も簡単な腰痛予防の習慣です。
もし「自分一人では改善が難しい…」と感じたら
「トレーニングやストレッチの仕方がわからない」「ストレッチをしてもなかなか痛みが引かない」 「自分の姿勢がどう悪いのか客観的に知りたい」「自分に合った食事とは?」
そんな疑問や不安がある方は、我慢せず遠慮なくにプロの力を頼ってください。
足立区北千住で40年、多くの腰痛患者さんと向き合ってきた足立区北千住の北千住やまと鍼灸整骨院では、一人ひとりの原因に合わせたオーダーメイドの施術を行っています。
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